組織の AI 利用をコントロールする。
Starfort は、従業員・アプリケーション・利用する AI サービスの間にガードレールを設けます — 機密情報をマスキングし、許可されていないトピックをブロックし、すべての判定を監査記録として残します。
Starfort について何でも質問…Coming Soon
管理者コンソール
組織、Guardian、Guard Policy をエンドツーエンドでセットアップ。
Guard API
POST リクエスト 1 つで自社サービスにガードレールを組み込み。
Desktop Agent
従業員 PC の日常的な AI 利用を透過的に保護。
Starfort とは?
プラットフォーム、リスクモデル、コアコンセプトを 5 分で。
用語集
本ドキュメントで使われるすべての Starfort 用語の定義。
v1.4
- Stratum — ファイル(文書)の機密度グレードを判定する新モジュールです。Taxonomy と Rule Package でグレード基準を定義し、L1〜L4 のカスケードで判定します。コンソールでの設定は Stratum ポリシー管理をご覧ください。
- Module Instance — Project Guardian を一般化したモデルです。プロジェクトは Project Guardian と Project Stratum を対等なインスタンスとして併用できます。
- S3 連携の非識別化バッチ — Storage Connection で接続した S3 バケットを対象に、非同期バッチ API がファイルを非識別化します。
- 処理済みコンテンツの送出原則 — 外部へ送出されるコンテンツが処理済みコンテンツ(
processed_content)に統一されます。PASS 判定でも、送られるのは原本ではなく Guardian が確認・再構成した処理済みコンテンツです。